このお部屋はごく普通の事が普通に書かれているごく普通の日記の部屋です


過去の日記へ
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月

9月18日
BOSS FV-500Hの修理です☆


内部は簡単な基板とフラット配線☆
踏板を踏み込むテンションの強弱はシャフトに当たる樹脂部品を
右のネジと金属板で押し当てる強さを変えるだけという簡単な物です☆

踏み込みの深さでテンションが変わる場合は
シャフトと樹脂部品の当たり面を清掃すると安定します☆


しかし、このペダルは踏板が完全にフリーになってしまっていたのですが
原因はシャフトのピン折れでした★

踏板とシャフトの固定が出来なくなって、シャフトにテンションをいくら掛けても踏板がブラブラ状態でした★
折れたピンは中に残っていたので、どうしたものかと・・・★

ピンの裏側のネジ山が生きていたので、ネジ山にDOS/V用のネジを入れるとピッタリでした☆
一応ピンの頭を確保するスペースがシャフトに設けてあるのですが
踏板と本体の空間にネジの頭が入るので、動作で引っ掛かったりする事はありませんでした☆


正常動作するBOSS最高峰のボリュームペダルが2個になってしまいました☆www
どうしようww


9月17日
ハードオフでアルミの塊が落ちていたので確保☆


「BOSS FV-500H」☆☆☆!!!www

たったの800円+税でしたよww☆


どこか壊れてるのかと思いましたが、どこも壊れてませんでした☆
ちゃんと使えます☆☆☆www

ライブなんかしませんけどww


9月11日
今日はハードオフで見付けておいたギターを買って来ました☆


昔売っていたBacchus UNIVERSE Seriesの「BTE-250R 3TS」です☆ww
今のBTE-1とは違って、ボディはアルダーです☆

入手価格は3本合わせても1万5千円ちょっと☆ww


現行品との違いはネックのロゴマークくらいww
本家フェンダーからクレームが来そうだったので、ヘッドの形を変えて
角を付けた「角有りバージョン」です☆w

これって・・・、もしかして、やろうと思えば角を削って本家と同じ形にも出来る変更ですよね??www


表側は傷も無い品物ですが、フレットとピックガードに使われた跡があるので
そこそこ使われたギターの様です☆
オクターブ調整もされていました☆

新品の弦に交換して、トラスロッド調整+ブリッジ弦高調整で弾きやすくなりました☆

本家系列のスクワイヤーのテレキャスもありましたので、比べてみましたが
スクワイヤーの方が軽かったです☆
弾き具合もこれといって変わらず、フレットのエッジ処理はスクの方が丁寧でしたけど、違いはそんなには無く
生音でこちらの方がギラギラした音が出てるのは感じましたが・・・

本家フェンダーの数十万円超えの古ボディの塗装は凄いギトギトする艶でしたねww
まるでラーメン屋で数十年吊ってたのを磨き上げたような艶ww


フロントピックアップは丸く太い音☆
リヤピックアップはキラッとした音でした☆

ちなみに、このテレキャスのブリッジはトップローディングにも対応してあるので
弦をギターの裏から通さなくても良い弦の張り方も可能です☆

生音だとやはり高周波の音が出るらしくて★
夜間でのこのギターでの練習はパンダさんに禁止されました★wwww
なってこったい★★★ww


過去の日記へ
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月